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B-FORCEルールについて

B-FORCEルールについて

◆サービスについて
サーブを打つ場所は通常のサービスラインとダブルスバックラインからどちらか選べる。
ダブルスバックラインからのアタックサーブにおける規制はない。
ダブルスバックラインからアタックサーブが打てる。
アタックサーブの場合ジャンプスマッシュでジャンプ地点がラインを超えていなければ良い。
ジャンプアタックサーブで着地がラインを超えていても良い。
ダブルスのサーブを打つ者はどちらが打っても構わない。
アタックサーブでネットに触れてコートに入ってきたシャトルはサービスラインを超えていなくても有効とする。
通常のサービスラインからのサーブはフォアサーブに限る。
バックハンドサーブは禁止。
オーバーハンドはフォルトとする。
フットフォルトの規制はない。
サービス前ラインからのネットに触れて入ってきたシャトルはサービスラインを超えていなくても有効とする。

◆その他のルール
チーム構成はSの場合は4人以上および6名までとする。
チーム構成はDの場合は6名以上および8名までとする。
Sの場合は4名を満たない時点で棄権とする。
Dの場合は6名を満たない時点で棄権とする。
得点は21点3セット・2セット先取とする。
延長はない。
セットが終了するまでチーム内の順に変更・補欠選手と交代することはできない。
順位変更及び補欠選手と交代はセット間の時に行うことができる。
10点差がついた時点でコールドゲームとしてそのセットは終了する。
1セットに1回 3点トリプルチャンスを使うことができる(使用しなくても良いが次のセットには繰り越せない)。
トリプルチャンスを申請したチームがそのラリーを制した場合は3点が与えられる。
トリプルチャンスを申請したチームがそのラリーを制することができなかった場合は相手に1点が与えられる。
1セット間には2分間の休憩が与えられる。
どうしてもセット間に水分補給およびタオルを使用する場合は1点相手に与えすることができる。
1打で交代とする。ただしサーバーはサーブのあと1打しなければならない。
サービスのあと1打することなく得点になった時は連続で次のサーブを打つことができる。
ネットタッチはフォルトとする。
ダイビングレシーブでネットを超えたとしても相手のプレーに支障がない場合はファオルトにならない。
順番を間違えてプレーはフォルトとする。
水分補給およびタオル休憩はなしとする。
1セットに1回1分間の作戦タイムがとれる。その場合のみ水分・タオル休憩ができる。

◆服装について
フィットネスに使用されるシャツおよびパンツであれば良い。
シューズについてはバドミントンシューズ着用とする。
チームで揃ってなければ失格となる。(シャツに限る)
チームで背番号は用意しなければならない。とくに大きさなどの規定はない。
Sの場合は1,2,3,4を前面についていること。
チーム名は各チーム要するゼッケンまたはビブスに書いてあること。

◆応援について
応援はプレー中、ラリー中いかなる時でも応援ができる。
応援で鳴り物を使うこともできる

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